SHIMANO ANTARES DC7 [リール]

ということで、初DC。
そして、最高峰DCのアンタレス。
どんなに頑張ってもカメラが写り込んでしまうアンタレス。
中古なんですけどね。30000円弱。
メタマグDCの相場もそんなもんですよね。。
なのでつい。
ついばっかりやないかい。

ロボコップは相変わらずですな。
初代アンタレスの第1次出荷を買った時のことを思い出してしまいました。
あの時も興奮したなー。。

ブレーキのセッティングが4つしかない廉価版とは違い、4モード×8段階。
32とおりのセッティングが可能です。流石フラッグシップ。
ということで、カンツリ用として機能するかどうかテストしました。
もちろん、カーディフDCとかコンクエ50DCあたりが向いていることは間違いありません。
が、アンタレスはどうなのか。
それが問題です(なにがじゃ)。
結論。
使えます。
飛距離がいつもと比較できないのでアレですけど、
3g位ならちゃんとDCが機能してバックラッシュフリーで出来ると思います。
まあ、竿とのセッティングがどうかっていう問題もあると思います。
もう少し検証したいなあと。
ちなみに、今日は私が使うととにかくバックラッシュが多発するSFADA competition-Tiと組み合わせてみました。
DCなんて必要なの?、というのが私の意見ですが、とりあえず試さないうちに批評するのもアレなんで、買ってみた次第です。はい。確かに売れるのも解ります。楽ではありますが、なんだか矛盾を感じるのも事実です。








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